迷いが払拭されない場合は
可能性を模索し、比較することで判断の材料にします。

前日のスクエアなタイプに対して
斜線制限ギリギリで計画した片流れ屋根での計画です。
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屋根が鋭角的になった分
シャープさはより強調されることになりました。
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同じ敷地 同じ条件であっても
考え方を変えると違った可能性も見えてくることがあります。

行き詰まった時は、アイデアをリセットする勇気も必要です。



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