【家づくり設計情報室】 愛犬・愛猫と快適に暮らす / 建築家:前田敦

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カテゴリ:■WORKS > スロープの家

【コンセプトはそのままで計画変更】 埋蔵文化財が地中65㎝レベルで見つかったため、地業工事を地中60㎝以上で納めなくてはならず 半地下案を断念した関係で、玄関が90㎝ほど高い場所になったのですが、ペットの入口である勝手口は地面レヴェルからアプローチが可能になるの ...

「1192つくろう鎌倉幕府」で頭に叩き込んだ記憶があるが、 鎌倉市の中心部は埋蔵文化財がいっぱい しかも800年前と縄文時代等にくらべると歴史が浅いため、 地中50㎝ほどの深さで遺跡等にであうことが多いようです。 そのため、鎌倉市の教育委員会の調査をお願いし計画 ...

鳥瞰(上空から観た構図)の動画により、スロープ動線をデザインした構成がよくわかります。 動画制作:一級建築士 市川明 氏 BIM制作:一級建築士 市川明 氏 ■ranking:愛犬家住宅 ■ranking:設計・建築家 ...

ウォークスルー(移動目線)の動画です! 動画外観(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) ■ranking:愛犬家住宅 ■ranking:設計・建築家 ...

照明が加わると叙情的な雰囲気になります。 夜景鳥瞰(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) 夜景外観1(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) 夜景外観2(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) 夜景中庭1(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 ...

構成されたモデルに仕上が加わってきます。 外観1(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) 内観1(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) 内観2(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) 内観3(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) ...

BIM(ビルディングインフォメーションモデル)を鳥瞰パースです。 中庭を囲んだスロープがスパイラル(螺旋状)に昇降しているのが分かります。 制作プロセス1(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) 制作プロセス2(Re DESIGN・BIM制作:一級建築士 市川明 氏) ...

Facebookで知り合った一級建築士:市川明さんが 「スロープの家」のBIM(ビルディングインフォメーションモデル)を制作して下さいました。 ブログやFacebookでアップした数少ないデータから推察し、アレンジしていただた作品を 少しずつアップしていきます。 制作プロセス ...

スロープの家の掲載記事やHPを観て、共感された方から4件のオファーが来た♪ スロープは階段にくらべ多くの面積を必要とするので、3つは断念 しかし、4件めにオファーをいただいた方は 「そのプランが成立する土地を探すので・・・」というありがたいお言葉をいただきま ...

誌上設計コンペのテーマは「ミニチュア・ダックスフンドと住む家」 かねてより気になっていた階段によるダックスのヘルニア問題 緩やかな階段等で対応していたのですが、 究極の解決策はやはりスロープが最適だという判断から 2つのブロックをスキップフロアで半階ずつズラ ...

「誌上コンペに参加してほしい!」 という1本の電話からそれは始まった。 電話の主は「こんないい家がつくれる/PHP研究所」の著者:故 坂本徹也氏 「某ネットコンペの貴方の応募案をみて、残念ながら落選案でしたが  私には最も素晴らしく思えたので電話しました。 ...

胴長短足のダックスフント、関節の固いトイプードル 通常人間が生活する空間では、愛犬達には傷害となるものが多いものです。 階段等の立体的移動空間はその一つです! 愛犬達にもバリアフリー! そこで快適に暮らすために考え出したのは「スロープ」です。 これは人間 ...

現在の木造住宅の基礎は土間コンという簡易なコンクリートの床で土の上に蓋をした状態のものが一般的です。 今回は埋蔵文化財試掘により地下65㎝に遺構が発見され、地盤調査の結果を勘案し、 耐圧板という分厚い鉄筋コンクリート造のスラブを採用しています。 鉄筋も土間 ...

実寸モデル ワンちゃんのためのスロープモデル S=1:1(実寸)です。 勾配と建材の関係性を、実際にワンちゃんに使ってもらうために造りました。 前田敦計画工房← 家づくりの無料相談等はこちらから! ← ブログランキングに参加してます! ← ブログランキン ...

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